地下鉄における浸水対策とは?

地下鉄では、駅出入口などからの浸水を防ぐため、止水板や防水扉を設けています。さらに、トンネル内にも防水扉を設け、浸水があっても被害が拡がらないようにしています。

防災情報の一覧へ

解決しませんでしたか?

見つからない場合は窓口もご利用ください。

お問い合わせ窓口へ

お問合せ CONTACT

東京アプリについてのお問合せは、こちらからお願いいたします。