平成12年7〜8月に発生した三宅島における噴火の概要は?

平成12年7〜8月に発生した三宅島における噴火の概要は次のとおりです。
1.山頂から噴火し、カルデラを形成
2.降灰・噴石が発生
3.低温火砕流が発生
4.大量の火山ガスが噴出
5.全島民(約3,800名)が、島外避難(約4年半)

防災情報の一覧へ

解決しませんでしたか?

見つからない場合は窓口もご利用ください。

お問い合わせ窓口へ

お問合せ CONTACT

東京アプリについてのお問合せは、こちらからお願いいたします。