昭和61年11月に発生した伊豆大島における噴火の概要は?

昭和61年11月に発生した伊豆大島における噴火の概要は次のとおりです。
1.夏頃から火山性微動を観測
2.山頂火口から溶岩流がカルデラ床に流下
3.カルデラ床では割れ目噴火、溶岩噴泉、溶岩流が発生。外輪山外側でも割れ目噴火が発生し、溶岩流が居住域近くまで流下
4.全島民(1万人)が、島外避難(約1ヶ月)

防災情報の一覧へ

解決しませんでしたか?

見つからない場合は窓口もご利用ください。

お問い合わせ窓口へ

お問合せ CONTACT

東京アプリについてのお問合せは、こちらからお願いいたします。