「日常備蓄」の推進(都民の備蓄推進プロジェクト)とは?
首都直下地震等の大規模災害が発生した場合、ライフラインが寸断されるとともに、道路等ががれきでふさがれることにより、物流が麻痺して食料品や生活必需品が入手困難となるおそれがあります。こうした状況の中で、自宅の倒壊等を免れた場合、避難所ではなく、自宅に留まって生活することが想定されます。このような事態に備え、大規模災害が発生しても自宅で生活を継続できるように、食料品や日用品を少し多めに備える「日常備蓄」の考え方に基づいた備蓄の実践を進めています。
詳細は、下記ページをご確認ください。
◎[東京都防災ホームページ](https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/kyojyo/1001855/index.html)
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