検索結果:37件
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マイナンバーカード本人確認
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アップデート後に、マイナンバーカードで本人確認に失敗します。どうしたらいいですか。
東京アプリのリニューアル後、東京アプリを利用する際にログインではなく新規登録を行った可能性があります。 過去に別のメールアドレスで登録されている場合は一度ログアウトし、過去に東京アプリに登録済みのメールアドレスでのログインの上、マイナンバーカードでの本人確認をお試しください。 なお、リニューアル前に登録したメールアドレスは、過去に登録やポイント交換を行った際に@app.metro.tokyo.lg.jpから送られているメールの宛先から確認することができます。 【ログアウト方法】〈アカウント〉タブの〈ログアウト〉ボタンを押してください 【お問い合わせのある現象】・アプリのアップデートを行い、ログインしたらマイナンバーカードで本人確認すると、「本人確認に失敗しました」エラー※が出て本人確認に失敗する・アプリのアップデートを行い、新規登録を行ってマイナンバーカードで本人確認すると、「本人確認に失敗しました」エラー※が出て本人確認に失敗する※<エラー画面>
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018サポートについて
018サポートはどのような取組ですか。
都内に在住する18 歳以下の子供に対し、一人当たり月額5,000 円(年額6万円)を支給することで、学びなど子供の育ちを切れ目なくサポートし、「子育てのしやすい東京」を実現します。【対象者】以下の両方に該当する子供が対象です。(1)0歳から18 歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方(2)原則として、都内に住所を有する方 【支給額】一人当たり月額5,000 円・所得制限はありません。【支給時期】令和8年度は、1年間分を以下のとおり3回に分けて支給します。■令和8年8月 :4月~7月分■令和8年12月 :8月~11月分■令和9年4月 :12月~3月分【申請方法】・親子のマイナンバーカードをスマートフォンで読み取ることで、簡単・便利に申請が可能です。・親子いずれかのマイナンバーカードがない方や親子が都内で同一世帯に在住していない方等で、スマートフォン・パソコンをお持ちの方は、ホームページから申請いただくことができます。(必要書類を撮影またはスキャンし、アップロードしていただくことで、申請が完了します。) 【問合せ先】《018サポート給付金コールセンター》 0120-056-018 受付時間 午前9時00 分~ 午後7時00分 (12/29~1/3除く)
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請求全般
申請手続きに必要な書類は何ですか。
親子のマイナンバーカードをお持ちで、親子が都内で同一世帯に在住している場合は、親子のマイナンバーカードをご用意ください。 ご準備いただく必要がある主な書類は以下のとおりです。(1)申請者の本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、パスポート、健康保険の資格が確認できる書類、マイナンバーの記載がない住民票など)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)申請者と対象となる子供との家族関係を確認できる書類(健康保険の資格が確認できる書類、医療証、マイナンバーの記載がない住民票の写しのいずれか)※18歳の対象者本人が申請される場合は不要(4)【18歳の方で、保護者等が代理で申請される場合】委任状対象となる子供が申請者と別居している場合等、所定の状況にあてはまる場合は、ご状況についての申立を行っていただき、別途必要書類等をご提出いただくこととなります。オンラインで申請いただく際にもご確認いただけます。 詳細は以下をご確認ください。[018サポートポータルサイト](https://018support.metro.tokyo.lg.jp/)https://www.chatbot.metro.tokyo.lg.jp/bctrl254-standard/contents/08_018support_jpn_vue/018_support_qr.png
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請求全般
どこで申請できますか。
親子のマイナンバーカードをお持ちで、親子が都内で同一世帯に在住している場合は、親子のマイナンバーカードをスマホで読み取ることで、簡単・便利に申請が可能です。 親子いずれかのマイナンバーカードがない方や、親子が都内で同一世帯に在住していない方等で、スマートフォン・パソコンをお持ちの方は、以下のホームページから申請いただくことができます。(撮影・スキャンした必要書類をアップロードしていただくことで、申請が完了します。)※スマートフォンから申請される場合・マイナンバーカードをお持ちの方は、マイナンバーカードにスマートフォンをかざすだけで申請者の本人確認が完了する「公的個人認証」のご利用がおすすめです。 詳細は以下をご確認ください。[018サポートポータルサイト](https://018support.metro.tokyo.lg.jp/)https://www.chatbot.metro.tokyo.lg.jp/bctrl254-standard/contents/08_018support_jpn_vue/018_support_qr.png ・インターネット環境がない等でオンラインで申請できない場合には、018サポート給付金コールセンターにお問い合わせいただき、専用の申請書類の送付を請求してください。《018サポート給付金コールセンター》 0120-056-018 受付時間 午前9時00 分~ 午後7時00分 (12/29~1/3を除く)
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請求全般
審査状況の確認方法を教えてください。
親子のマイナンバーカードをスマホで読み取って申請された方は、支給をお待ちください。(不備等がある場合には、審査事務局から連絡させていただきます。) オンライン申請の方はマイページのご確認をお願いしております。※ステータスが「審査中」となっている申請については、審査事務局で順次審査を行っています。支給認定の可否については、順次、マイページ上でお知らせいたします。(結果が出るまでの間、ステータスは「審査中」と表示されます。)※申請内容に不備がある場合は、順次メールでご連絡をしておりますので、マイページから修正内容を確認の上、修正対応をお願いします。※審査状況についてご不明な方は、コールセンターへお電話いただくか、マイページの「お問い合わせ」からご連絡いただければ、個別に状況をお伝えします。
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請求方法
スマートフォンからの申請方法を教えてください。
親子のマイナンバーカードをスマホにかざして申請できる申請方法をご利用いただけます。親子が共にマイナンバーカードをお持ちで、いずれかの公金受取口座を指定している場合については、書類の添付等が省略され、より簡単・便利に申請いただくことが可能となります。 ※公金受取口座の登録がまだの方は、マイナポータルにログインしてあらかじめ登録をお願いします 申請には、対象となる子供もしくは申請者の公金受取口座が必要です。 マイナポータル https://myna.go.jp/ マイナンバーカードや公金受取口座の利用ができない場合には、以下のHPで申請いただくことができます。https://018support.metro.tokyo.lg.jp/
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請求方法
マイナンバーカードで申請することはできますか。
親子のマイナンバーカードをスマホにかざして申請できる申請方法をご利用いただけます。親子が共にマイナンバーカードをお持ちで、いずれかの公金受取口座を指定している場合については、書類の添付等が省略され、より簡単・便利に申請いただけます。 ※公金受取口座の登録がまだの方は、マイナポータルにログインしてあらかじめ登録をお願いします 申請には、対象となる子供もしくは申請者の公金受取口座が必要です。 マイナポータル https://myna.go.jp/ マイナンバーカードや公金受取口座の利用ができない場合には、以下のHPで申請いただくことができます。https://018support.metro.tokyo.lg.jp/
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代理人による請求
申請は誰が行うのですか。
対象者となる子供が18歳未満の場合は、保護者等から申請いただきます。18歳の方は対象者ご本人による申請または保護者等による申請のどちらかを選択していただくことが可能です。(対象者が18歳の場合で、保護者等が代理で申請する場合は、対象者が自筆で記入した委任状の添付が必要となります。)※親子のマイナンバーカードを利用して申請される場合には、委任状の添付が不要となります。
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代理人による請求
対象者が申請できない場合にはどうすればいいですか。
対象者となる子供が18歳未満の場合は、保護者等から申請いただきます。18歳の方は対象者ご本人による申請または保護者等による申請のどちらかを選択していただくことが可能です。(対象者が18歳の場合で、保護者等が代理で申請する場合は、対象者が自筆で記入した委任状の添付が必要となります。)※親子のマイナンバーカードを利用して申請される場合には、委任状の添付が不要となります。
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代理人による請求
子供が18歳の場合にはどのように申請すればいいですか。
対象者が18歳で成人している場合の申請方法は以下のとおりとなります。(1)対象者本人による申請 対象者が本人名義の口座をお持ちの場合には、ご本人が申請し、給付金を受領することが可能です。(2)代理人(保護者等)による申請 保護者等対象者以外の方が代理で申請される場合には、対象者から代理人への委任状を添付いただいた上で、代理人が申請・受領することが可能です。 ※親子のマイナンバーカードを利用して申請される場合には、委任状の添付が不要となります。
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代理人による請求
未成年後見人が代理で申請する場合に、提出が必要な書類を教えてください。
未成年後見人が子供と同居している場合には以下(1)~(5)の書類を、未成年後見人が子供と同居していない場合には以下(1)~(6)の書類をご用意ください。(1)申請者の本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)未成年後見人であることの申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)(4)子供の戸籍抄本(5)対象者の住民票上の住所を確認できる書類(6)【子供が別居している場合】別居監護の申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)
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父母以外による請求
対象となる子供の父母が都外に居住しており、父母以外の者(例:祖父母など)が子供を養育している場合の申請方法を教えてください。
対象となる子供の父母が都外に居住し、父母以外の養育者が子供の生計を維持している場合で、養育者が子供と同居している場合には以下(1)~(5)の書類を、養育者が子供と同居していない場合には以下(1)~(6)の書類をご用意ください。(子供の住民票が都外にある場合には(7)の書類もご提出ください。)(1)申請者の本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)父母指定者指定届(オンライン申請の場合は書類のアップロードによりご提出いただけます)(4)子供と父母との家族関係が分かる資料(戸籍の附票の写しや住民票の写し、住民票の除票の写しなど)(5)父母の居住状況が分かる資料(父母の住所が分かる書類)(6)【子供が別居している場合】別居監護の申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)(7)【子供が別居し、かつ都外に在住している場合】別居する直前に都内在住であったことが分かる書類(戸籍の附票の写し)
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父母と同居していない場合の請求
対象となる子供が修学、就労、療養等で父母と別居しているが、父母と生計を同じくしている場合の申請方法を教えてください。
対象となる子供が修学、就労、療養等で父母と別居しているが生計を同じくしており、子供の住民票が都内にある場合には以下(1)~(4)の書類を、子供の住民票が都外にある場合には以下(1)~(5)の書類をご用意ください。(1)申請者の本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)申請者と対象となる子供との家族関係を確認できる書類(健康保険の資格が確認できる書類、医療証、住民票の写しのいずれか)(4)別居監護の申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)(5)修学、就労、療養等により別居する直前に都内在住であったことが分かる書類(戸籍の附票の写し)
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都外在住の場合の請求
子供が海外にいる場合には支給対象となりますか。
対象となる子供が留学により、学びのために一時的に海外に在住している場合には支給対象となります。対象書類は以下の(1)~(6)のとおりです。(対象となる子供が18歳未満の場合)(1)申請者の本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)申請者と子供の家族関係が分かる書類(健康保険の資格が確認できる書類や医療証、住民票の写しなど)(4)海外留学に関する申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)(5)海外に留学していることを確認できる書類(外国語で記載されている場合は翻訳書を添付してください。)(6)海外留学前は都民であったことが分かる書類(住民票の除票の写しや戸籍の附票の写しなど)
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都外在住の場合の請求
子供が都外の学校の寮で生活している場合には、支給対象となりますか。
対象となる子供が修学のため一時的に都外の学校の寮で生活している場合には支給対象となります。以下(1)~(5)の書類をご用意ください。(対象となる子供が18歳未満の場合)(1)申請者の本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)(2)振込先の口座情報が分かる書類(キャッシュカードの写し、通帳の写し)(3)申請者と子供の家族関係が分かる書類(健康保険の資格が確認できる書類や医療証、住民票など)(4)別居監護の申立(オンライン申請の場合は、WEB上で申立をすることができます。郵送申請の場合は、申立書の提出が必要です。)(5)入寮前は都民であったことが分かる書類(戸籍の附票の写し)
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マイナンバーカード本人確認
マイナアプリとは何ですか。
デジタル庁が提供するマイナンバーカードを使った本人確認や、マイナンバーカードの機能のスマートフォンへの追加などを行える、iOS/Androidアプリです。マイナンバーカードの読み取りと本人認証を行い、認証結果を東京都公式アプリに連携する役割を担います。
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マイナンバーカード本人確認
マイナアプリ(旧:デジタル認証アプリ)の利用登録が完了しているかどうかわかりません。
マイナアプリを起動し、「認証署名」タブをタップし、画面の上部に「アプリに利用登録・ログイン」が表示されていない場合、利用登録が完了しています。「アプリに利用登録・ログイン」という画面が表示された場合は、利用登録が完了していません。東京アプリ生活応援事業への参加に必要なマイナンバーカードによる本人確認には、マイナアプリの利用登録が必要になります。事前に利用登録し、東京アプリ生活応援事業へご参加ください。
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東京アプリ生活応援事業
東京アプリ生活応援事業に参加するには何をしたらいいですか。
アプリ〈ホーム〉画面の〈マイナンバーカードで本人確認〉から操作を進めてください。参加手順は〈東京アプリのはじめ方ガイドと参加方法〉をご覧ください。 なお、東京アプリ生活応援事業の参加には下記が必要となります。 〇NFC対応スマートフォン(NFC:スマートフォンをかざすだけで認証やアクセスができる仕組み)・対応端末:iPhoneはiOS16.4以降、AndroidはAndroid11以降〇アプリのダウンロード・東京アプリのダウンロード・マイナアプリ(デジタル庁が提供するアプリ)のダウンロード〇マイナンバーカード(有効期限が切れていないもの)・利用者証明用電子証明書の暗証番号(4桁の数字)・券面事項入力補助用の暗証番号(4桁の数字)※暗証番号が不明な場合や複数回誤って入力しロックがかかった場合は住民登録のある区市町村にお問合せください。 東京アプリの新規登録については以下をご確認ください。東京アプリ > 登録・アカウント > 新規登録の方法を教えてください。 マイナアプリ(旧:デジタル認証アプリ)の利用登録については以下をご確認ください。マイナンバーカード本人確認 > マイナアプリの利用登録をするにはどうしたらいいですか。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードによる本人確認とは何ですか。
東京都公式アプリでマイナンバーカードによる本人確認を行うことで、安全で確実な本人認証を実現する機能です。マイナアプリ(旧:デジタル認証アプリ)を介してマイナンバーカードの情報を取得し、東京都公式アプリにマイナンバーカードの情報を保存します。
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東京アプリ生活応援事業
東京アプリ生活応援事業とは何ですか。
東京アプリは、デジタルの力で都民一人ひとりがスマホ一つで行政とつながり、より便利になったという実感を都民に届けることを目指しており、マイナンバーカードによる本人確認機能を用いて、今後、行政手続きや個人宛てのお知らせ、給付金申請などの機能を実現していく予定です。東京アプリ生活応援事業では、このアプリの更なる普及促進を図るとともに、昨今の物価高騰など社会情勢の変化を踏まえて都民の生活をより一層応援するために、東京アプリを活用し、マイナンバーカードによる本人確認を行った方に迅速かつ効率的に東京ポイントをお届けする事業です。
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マイナンバーカード本人確認
間違えて自分のマイナンバーカードではないカードで本人確認をしてしまいました。どうしたらいいですか。
アプリの〈アカウント〉から〈プロフィール〉を押し、〈認証を解除〉から手続きを進めてください。その後、再度ご自身のマイナンバーカードにて〈マイナンバーカードで本人確認〉から手続きを行ってください。
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東京アプリ生活応援事業
東京アプリ生活応援事業の対象者は誰ですか。
NFC対応※スマートフォンとマイナンバーカードをお持ちの15歳以上で都内在住の方(東京都に住民登録されている方)が参加できます。東京アプリ生活応援事業は、東京アプリの更なる普及促進を図るとともに、昨今の物価高高騰など社会情勢の変化を踏まえて都民の生活をより一層応援するために、東京アプリを活用し、マイナンバーカードによる本人確認を行った方に迅速かつ効率的に東京ポイントをお届けする事業です。マイナンバーカードによる本人確認を行うことで、将来的に行政手続きや個人あて通知などを東京アプリを通じて行えるなど、都民と行政がつながることを目的としているため、本事業については、単独で行政手続きを行うことができる15歳以上の方を対象としています。※スマホをかざすだけで認証やアクセスができる仕組み
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東京アプリ生活応援事業
「東京都に住民登録されていること」とはどういうことですか。
マイナンバーカードの住所情報が東京都であることです。※海外転出時に国外転出者向けマイナンバーカードに切り替えると、マイナンバーカードの住所情報が「国外転出 ○年×月△日」となり東京アプリ生活応援事業へ参加することができなくなります。ご注意ください。
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東京アプリ生活応援事業
東京アプリ生活応援事業の期間中に15歳になります。どのように参加したら良いですか。
15歳になった後にマイナンバーカードによる本人確認を行い、東京アプリ生活応援事業へ参加してください。なお、14歳の時点で本人確認を行った場合は、再度本人確認をお願いします。
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マイナンバーカード本人確認
本人確認に必要なものは何ですか。
以下をご準備ください。○NFC対応※スマートフォン(対応端末:iPhoneはiOS16.4以降、AndroidはAndroid11以降) ※スマホをかざすだけで認証やアクセスができる仕組み○アプリのダウンロード ・ 東京アプリのダウンロード ・ マイナアプリ(デジタル庁が提供するアプリ)のダウンロード (マイナアプリについて)○マイナンバーカード(有効期限が切れていないもの) ・ 利用者証明用電子証明書の暗証番号(4桁の数字) ・ 券面事項入力補助用の暗証番号(4桁の数字)
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードはどうやって読み取りますか。
マイナンバーカード本体をスマートフォンの裏面に直接当てて読み取ります。スマートフォンにかざす位置はスマートフォンによって異なりますので、詳細について下記からご確認ください。スマートフォンでのICチップ等の読み取りについて|デジタル庁
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードが読み取れず、本人確認ができません。
マイナンバーカードを読み取り可能な機種ではない可能性があるため、対象機種かどうかご確認ください。対象機種については、公的個人認証サービスポータルサイトの下記に一覧として掲載されている機種が対象となります。マイナンバーカードに対応したNFCスマートフォン一覧:nfclist.pdf上記サイトに掲載されていない機種の場合、正常に動作しない可能性がございます。
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マイナンバーカード本人確認
対応機種であるにもかかわらず、マイナンバーカードが読み取れません。
マイナンバーカードをスマートフォンにかざす位置については下記からご確認ください。 事前の準備 | 公的個人認証サービス ポータルサイトスマートフォンのケースを外すと読み取りやすくなります。また、 Android端末の場合、NFC読み取り機能が「ON」になっているかスマートフォンの設定をご確認いただき、あわせてスマートフォンの再起動をお試しください。 上記をご確認いただいてもマイナンバーカードの読み取りができない場合は、 マイナンバーカードのICチップの磁気不良、もしくは破損も考えられますので、住民登録のある区市町村窓口へお問合せください。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードによる本人確認が完了したかどうかの確認方法はどうすればいいですか。
本人確認が完了すると、アプリの〈ホーム〉画面上部に記載されている氏名の隣に緑色のチェックが付きます。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードによる本人確認は、どうすればできますか。
「東京アプリ」を起動し、アプリの〈ホーム〉画面にある「本人確認をはじめる」から本人確認に進むことができます。詳しい操作手順は、[東京アプリのはじめ方ガイドと参加方法]をご確認ください。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバー通知カードで連携はできますか。
マイナンバーカードを用いた本人確認には電子証明書付きの「マイナンバーカード」が必要となります。
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マイナンバーカード本人確認
なぜマイナンバーカードにより本人確認を行うこととしたのですか。
利便性や効率性に加え、個人情報管理の安全性、なりすまし防止の観点から、マイナンバーカードによる本人確認機能を実装することといたしました。国の公的個人認証サービス機能を利用するため、安全で確実に本人確認を行うことができます。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードによる本人確認を行う時に必要な暗証番号を忘れてしまいました。
住民登録のある区市町村窓口にて初期化・再設定が必要ですので、区市町村窓口にお問い合わせください。
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マイナンバーカード本人確認
マイナンバーカードによる本人確認後に氏名や住所が変わった場合、再度本人確認が必要ですか。
再度、マイナンバーカードによる本人確認をお願いいたします。
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お問合せ・サポート
マイナンバーカードやクレジットカードの情報など個人情報の提供を要求する連絡が届きました。東京アプリでは、このような連絡をすることはあるのでしょうか。
東京アプリ運営事務局から、一方的に個人情報の提供を要求すること、直接お宅にお伺いすること、電話やメールでご連絡することはありません。
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東京アプリについて
東京アプリ生活応援事業と子育て応援+(プラス)は何が違うのでしょうか。
東京アプリ生活応援事業はアプリの更なる普及促進と都民の生活を応援するため、単独で行政手続を行うことが可能な15歳以上の都民を対象に、東京アプリからマイナンバーカードによる本人確認を行う方を対象としております。子育て応援+(プラス)は子育て世帯の応援を目的とし、以下の方を対象としております。・令和8年2月2日~令和9年4月1日の期間内で、0歳から14歳までの都民(生年月日が平成24年4月2日から令和9年4月1日までの間にある者)・ただし、対象期間内に15歳を迎える都民を除く子育て応援+(プラス)の内容については、以下のリンクからご確認ください。子育て応援+(プラス)について
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対応端末・機種変更・パスキー
対応機器を教えてください。
スマートフォンでのみ、本アプリをご利用できます。(タブレット端末やPCでのご利用については、動作保証しておりません。)マイナンバーカードによる本人確認機能を含めてご利用の場合:NFC対応スマートフォンで、iOS16.4以上またはAndroid11以上が必要です。マイナンバーカードによる本人確認機能を利用しない場合:iOS16以上またはAndroid9以上が必要です。※Androidをご利用の方は、Android11以上を推奨しています。Android9・10では、マイナンバーカードによる本人確認機能をご利用いただけないほか、今後のアップデートで一部機能をご利用いただけなくなる場合があります。
解決しませんでしたか?
見つからない場合は窓口もご利用ください。